2016年09月25日

秋の阿寒湖

続報・・でもないけれど
阿寒湖、もう始まっているそうです。
何が?って・・それは例の「あれ」ですよ。
マッスルメタボなアメマスやレインボーがバンバンライズしたりボイルしたりする「あれ」ですよ。

漁協のワカサギ漁は9月から始まっているそうです。
東邦館館長の大きなアメマス画像が・・あぁ・・妄想が広がります(笑)

というわけで7pのMinnowとDorawaka巻きました。
7pには70p・・10倍は堅いでしょう・・ムフッフッ

20160925a.jpg



⇒続きを読んだら釣へ行こう
posted by 阿寒クラブHige at 14:00| Comment(0) | 阿寒湖のフライフィッシング

2016年09月21日

秋の釣り

気温が下がって山々が色づくころ、僕らの楽しい釣りが始まる。
阿寒湖のトップウォーターフィッシングだ。

20160921a.jpg


⇒続きを読んだら釣へ行こう
posted by 阿寒クラブHige at 22:27| Comment(0) | 阿寒湖のフライフィッシング

2016年09月10日

知床のフライフィッシング



今年は久しぶりに知床半島へ釣りへ行こうと思った。
しかし予定した日程と台風が見事にマッチ。
残念ではあるが、今年は見送らざるを得ませんでした。

そこで数年間の思い出をムービーにしてみました。



⇒続きを読んだら釣へ行こう
posted by 阿寒クラブHige at 19:23| Comment(2) | Akan Club Movie

2016年08月21日

ヘッドセット

20160821a.jpg


僕の釣り動画はセルフ撮影が基本。
釣り場についたら、鱒のライズを探す。
ライズがなければ、ライズしそうなポイントを予測する・・適当に。
ビデオカメラを三脚で固定して、できる限り低い位置、湖面に近い高さにセット。
そしてできるだけポイントを絞り込んで「寄せた画像」にするためにズームして、
気合を入れてスタートボタンを押して釣り位置へ向かう。

でもなかなかその位置で鱒はヒットしません。
自分が少し移動するだけで、カメラの枠から出てしまって、
ヒットシーンが取れないなんてことは当たり前なのだ。

そんな時に出会ったのがウェアラブルカメラ・・体にカメラをセットして撮影できるコンパクトなカメラ。
PanasonicのHX-A100


⇒続きを読んだら釣へ行こう
posted by 阿寒クラブHige at 11:19| Comment(0) | クラブノート

2016年08月13日

Royalな1本

暑い夏の日に山里を流れる小さな川から釣りあがり、
2時間ほど過ごせばそこは深い森の中。
里川であれほど飛び出たヤマメはいつしか姿を消し、
緩い流れや岩陰から強引に出てくるのは尺を超えるエゾイワナ。

大きな岩が段差を作る白泡の中に10番の白いウイングのフライを放り込む。

HFRoyalTT8a.jpg




⇒続きを読んだら釣へ行こう
posted by 阿寒クラブHige at 09:30| Comment(0) | 阿寒湖の釣とフライについて