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2016年05月07日

ACM vol 102 阿寒湖のフライフィッシング2016解禁 北岸編



大島から北岸へ移動しました。
大島にいたのは5時渡船してから、わずか3時間。
濃厚な釣りでしたが、体が寒さに悲鳴を上げました。

風裏になる北岸でのつりは想像通り「厳しい内容」でした。
それでも何とかアメマスのコンタクトがありイシカラまで歩いて楽しむことができました。

二日目、三日目とありますが、後々アップします。
でも今年の解禁はこの初日が全てだったような気がします。
posted by 阿寒クラブHige at 08:30| Comment(2) | Akan Club Movie
この記事へのコメント
takeさん、今晩は。
 釣りの話しではなく、天才「カラス」の話しは尽きないのです。
 私も秋サケ釣りに行ったとき、10bほど後方にに置いていた古いタイプのリュックの紐をきちんと結んでおいたはずなのに、開いていておにぎりだけが無くなっていました。まさかカラスが紐をほどくとは思わないので、周囲の人間を疑いましたが、わざわざ他人のおにぎりだけ盗む人はいるはずもなく??しばらくするとやはりリュックのあたりでがさごその音。振り向くとクーラーに入れていたはずのえさ用サンマを正に咥えて持ち去ろうとするカラス!?なんとクーラーのパチンが2カ所とも開けられている!!そう、天才カラスは学習するのです。人間の行動をじっくり観察、嘴と足を器用に使って、クーラーさえも開けてしまいます!(特に古くなって甘いのは狙われます・笑)
 お互いカラスくんには十分注意しましょう!
Posted by マル at 2016年05月13日 17:39
マルさん、こんばんは。
そうですか、カラスは本当に頭がいいのですね。不思議ですよね、口と足しかないのに器用に開けるものです。
実は私数年前に阿寒湖でカラスにエサをあげたことがあるのです。ほんの1mくらいまでそばに来たのであんパンを半分放り投げたら上手にくわえて食べてました。その後もそばにいるから、サンドウィッチも上げたのかな。
そしたらそいつは僕の荷物を守ってくれたのですよ。他のカラスが僕のバッグを狙って来たら「かぁー」とか言って追い払ってくれたのです。あの時はちょっと感動しました。カラスにもこんなのがいるんだって(笑)
良くも悪くもカラスには驚かされます。
Posted by take at 2016年05月13日 21:25
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