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2020年02月11日

スタート

狭い車に釣りと車中泊用のパッケージを詰め込むと結構悩み事が出てくる。
特に冬の装備は大掛かりになる。
それなりにスペースを作って棚板などをつけたのだが微妙にイメージと違ったりして。
結局は「ドカドカ詰め込んで」
現地でこれはいらなかったとか、足りなかったとかなるのだ。
重装備をとるくらいなら素直に宿を予約すれば良いのであるがなかなか家人には言い難いものだ。
車中泊するために中古と言えども軽自動車を購入した手前温泉ホテル予約とはね。

それでもささやかな抵抗で千走川温泉ってあるんだけどまるでフルコースのアワビ料理がでて11900円なんだって・・とTVで仕入れた情報ささやくと(* ̄- ̄)ふ〜んと興味なしの返事。
まだ返事があるだけましかな・・

仕方なくガスストーブまで積み込んでいざ出発だ。

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posted by 阿寒倶楽部 Hige Kawahara at 10:52| Comment(0) | Club Note

2020年01月26日

フライガイドの「御伴」

YouTubeへのアップロード時にいつも悩むのがBGM。
使用可能な音源は著作権のないものが良いのだが気に入ったものは少なくて。
誰か僕専用の音楽作ってくれないかなぁ〜なんて思っていたら今どきはAIで作れるらしいね。
素敵な時代がやってくるんだなぁ〜なんて思うけれど、
いくら何でもフライフィッシングだけは流石にAIではどうにもならんでしょう・・なんて適当なこと書いているけれどボディを持ったAIならば遠投500mくらいでリトリーブスピードも思いのまま。
魚群探知機やセンサーなんかも入っていると「坊主」なんかないんだろうなぁ〜と・・・

おお妄想が・・・

今日はBGMの話。

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ガイドが終わると撮影したムービーを作成する。
6月から7月のようにほぼ毎週ガイドが続いたときなんかだと1か月くらいはお待たせするのだけれど、
やはり悩むのは最後に入れる「音」なんだ。

昨年は主にこの2枚のディスクを使用したのだ。



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posted by 阿寒倶楽部 Hige Kawahara at 22:55| Comment(0) | Club Note

2020年01月16日

調子上がらず

札幌から江別大麻まで往復20kmコースを下調べして日曜に走った。
が途中でコースを見失って車が結構走る狭い歩道のない道を走る羽目になってしまった。
早めに通り抜けようとペースアップが仇となって後半ヘトヘトだった。

雪道のランは足から膝にかけて衝撃が少ないようだと「素人ランナー」の僕は思っている。
昨年の1月から膝痛なども皆無であった。
さらに今年は積雪が少なくて走路も広く凹凸も気にならないのでついつい遠出になってしまう。
ただ今回は自宅へ1kmの地点で20kmを超えたのでヘトヘト感も手伝って歩いてしまった。

2日後から微熱、のどの痛み、咳、鼻水鼻づまり・・・いわゆる風邪の症状だ。
今日現在も症状に変化はないのであるが体が重くて仕事をキャンセルしてしまって自宅待機。

そんな僕を励ますかのようにあるものが届いた。

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posted by 阿寒倶楽部 Hige Kawahara at 15:11| Comment(0) | Club Note

2020年01月02日

箱根駅伝2020

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今年の箱根駅伝はどの区間も目が離せないくらいに面白かったね。
1区は予想外の混戦で一進一退のハイスピードレース。
2区はトップ集団を追い詰める東洋大相沢のレース
3区はこの区間に勝負をかけた東京国際大のヴィンセントの走りと田沢の恐るべき走力そしてレースを支配する青学の戦略が目を引いた。
4区は何といっても青学の11番目の男吉田選手の快走。
5区も青学の選手層の厚さを知らしめる飯田の快走と國學院の誤算。

本当に今年の駅伝は驚きの連続で「絶対」がない学生レースの真骨頂を見た気がした。

明日のレースももちろん目が離せない展開になることは必至だ。

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posted by 阿寒倶楽部 Hige Kawahara at 17:28| Comment(0) | Club Note

2020年01月01日

継続

新年
明けましておめでとうございます。
本年もどうか阿寒倶楽部を宜しくお願い致します。

晦日から酒に身を任せ、気持ちも体も浮遊して年越しをしていた・・・数年前までは。
だがこの2年ほどは加齢という事実もあるだろうが酒に身を任せることができなくなっている。
だからゆく年くる年も意味なく深酒することもなく平常と同じく6時に目覚めるルーティンを維持したままの元日でありました。

いつものようにコーヒーを飲んで平常を目覚めさせて、正月らしく神棚に蝋燭をともして二礼二拍手一礼。
2020年の阿寒倶楽部の1年がスタートしました。

正月らしいTV番組を調べつつ「駅伝」の時間帯を確認してPCをチェックする。
深夜の年越しを楽しんでいた嫁と娘は目覚めも当然午前様であって、
体幹トレーニングを終えて空腹に耐えきれない僕の体に雑煮を!と思うがいつものように豆乳とプロテインのシェイクドリンクで満たした。


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posted by 阿寒倶楽部 Hige Kawahara at 23:27| Club Note