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2019年12月03日

HigeMinnow海洋進出

おまけも嬉しい時とそうじゃないときがあるのだよ。
今回の「おまけ」とても嬉しい。

ゲストさんからシーバス用にHigeMinnowの注文を頂いたのが先月。
そして昨日この画像が届きました。

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HigeMinnowついに海洋での釣果でした。

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2019年09月29日

ガイドのためのフライ

再来週から秋の阿寒湖のガイドが入っている。
8月9月と野暮用に追われて釣りもできない日々が続いていたがカレンダーに「ガイド日」が出てくると俄然やる気が出る。
フライはすでに十分なくらいに用意できているが、やはり楽しんで頂くための「サプライズ」もあってもいいのかな!と思っている。

そんな中のフライではポコポコポッパーが一番だ。


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2019年09月08日

HigeMinnow Club version・・まぁ暇つぶしですね

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9月の後半になると阿寒湖ではワカサギ漁が始まって漁場近くで起こるボイル目当てに僕のような釣り師がふらふらと現れる。

ワカサギ漁で引き網の最後は岸際20m付近。
網から零れ落ちるワカサギやエビなどをどこからかぎつけてくるのかアメマスやニジマスが「ゴボッ!」と激しいサウンドで貪り食うのは毎度のこと。
見ているほうがドキドキするくらい激しいスプラッシュ。

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2019年08月17日

サーモンストリーマー

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定番といえるサーモンストリーマー。
ダブルハンドを想定して重めのステンレスフック6番を使用していたが、
近頃使用頻度が上がっているシングルハンド用に巻いた8番フック。

シングルハンドロッドはダブルハンドとは違って手の延長であるかのようなダイレクト感がある。
ヒットもファイトも鱒との距離が近い。
逆に走られるとその距離感を絶望的とも感じてしまう。
シングルハンドは利き腕そのものがトラウトに負けてしまうこともあるから肉体的にも悔しさも感じるね。

僕は鱒がヒットした瞬間に高揚感を得てファイト自体はできるだけ短いほうがいいと思って釣りをしてきた。
だがこの数年、阿寒湖でモンカゲやらセミやらシングルオンリーでやっていると、
数は釣れなくとも1本をいかに楽しく釣り遊ぶか!という部分がとても大切なのだと今更ながら思う。

ダブルハンドやスィッチロッドって幾分釣師よりのハンディがあるように思う。
勝ち続けることがわかっている釣りはどこか緊迫感にかける・・などと舐めたことを言っていると毎回悔しい思いをするのだけどね!







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2019年08月06日

ヌメヌメした感じ

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結構な量を塗ってみました。
触った感じは相当に「ヌメェ〜」って感じです。

ヌメヌメヌメェ〜って感じ伝わります?
持つとベタベタしそうなんだけどシリコン系だからサラッとしている。
でも見た目はヌメェ〜っとしている。

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posted by 阿寒倶楽部 Hige Kawahara at 23:15| Comment(0) | HigeFlie's ヒゲフライ