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2019年01月11日

スマート

右の腕にはラニングアプリが入ったスマホが入ったケースを巻く。
左の手首には時間計測できる重いデジタル時計。
背中にはポカリを2倍に薄めたハイドレーションパック1リットル
こうして僕は近くの公園の雪道を走っている。

自宅へ戻ればストレッチをしてダンベルを数分持ち上げてからおもむろにプロテインを飲む。
そして汗でぬれたシャツやパンツを洗濯機に放り込んでから筋肉へ冷たいシャワーを浴びせお湯の温度になればシャワーを浴びる。

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2019年01月03日

影響色濃く

箱根駅伝

小田原に住んでいた3年前だろうか、第4中継所のある小田原の酒匂橋で駅伝を見たことがある。
出場23チームのレースはアッというまに僕の前を通過していった。
そのスピードは驚くべきもので20qくらいの距離走って短距離走に近いのだと思ったものだ。
と同時に
箱根駅伝のすべての感動はテレビで味わうのが最も良い方法なのだと思ったりもした。

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2018年12月27日

冬のランニング

まさか僕が冬でも走っているとは思わなかったね。

5月から歩き始めて走るのを取り入れたのが6月後半。
それからは走る!走る!「はしる〜はしる〜、おれぇたぁち〜!!」ってなもんです。
まぁ実態は
3日続けば1日休むし、雨降ったら休むし、ガイドしている時は走らないし。
でも2日走れない日が続くと気持ちがなぜか焦るんだよね。
ガイドから戻ったらまず翌日は走っている。
こんな適当な僕のだいたいの月間走行距離は100km前後。
改めて距離換算すると自分としては良く続いているなぁ〜と感心しているし、
実際体力は春に比べれば相当についているように思う。





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2018年12月16日

雪原の開拓

いつものコースが雪に覆われて、足跡一つなかった。
それじゃぁ!てな感じでスノーシューを持ち出した。

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2018年12月13日

師走も走る

12月もあと半分くらい。
早いねぇ〜っていうのも毎年・・いや毎月のことで少し飽き気味だ。

12月は師走・・・師走の語源には諸説あるようだが・・これも毎年書いているような気がする・・
師走は当て字で、正確な語源は未詳であるそうだ。
主な語源説としては平安末期、師匠の僧がお経をあげるために、東西を馳せる月と解釈する「師馳す(しはす)」というのがある。
日頃はのんびりした坊主がこの月だけは走り回るからそのような呼び名になった!と云ことだろうか。

僕は僧ではないが坊主ではある。
だから僕は走っている・・12月の雪でもやはり坊主らしく走り回っているのだ。
その雪道ランのお供にシューズを購入した。

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